【山科】生命保険ができた訳|エムワイエムカンパニー

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【山科】生命保険ができた訳|エムワイエムカンパニー

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2021/03/22

 

生命保険の起源は、中世ヨーロッパの時代、商人たちが組合(ギルド)を作り、その中で経済的な損失を分担し合っていたものだと言われています。

その後、イギリスの牧師たちが組合を作り、万が一のときに遺族に生活資金を出すためのお金を、保険料として集める制度を始めました。

困った時にお互いに助け合う「相互扶助」という考え方です。

私が生命保険の仕事を始めて、このことを勉強した時に「保険っていいものだな」と思いました。実はそれまで、保険に対してあまりいいイメージを持っていなかったのです。

その時の思いを忘れないので、今も生命保険の仕事を続けているのかなと思います。

少し余談になりましたが・・・日本ではヨーロッパに遅れること約100年。福沢諭吉が「西洋旅案内」で初めて紹介したそうです。

1881年に、初めて生命保険会社が設立されたということです。

 

 

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